top of page

第15回総会 令和元年発展を目指して

2019年5月11日
読了時間: 1分

5月11日(土)



 五月晴のこの日、第15回目の定期総会が、川越市「ウエスタ川越」会議室で開催され、前年度の事業報告・決算、令和元年度の事業計画・予算、新たな役員補充等の原案が満場一致で承認されました。 新年度は「大野くすの木センター」に本田静六賞受賞記念の植樹や都幾川源流の森づくりの推進、地域特産品の開発販売等継続事業の一層の充実発展に取り組むことが決まりました。

 高齢化と過疎が進む山間地域の元気回復を図る先進的な活動を今後も幅広く積極的に展開して行きます。

 なお、総会終了後は川越市内で会員懇親会を開催し、賑やかで楽しい会員交流を行いました。

最新記事

すべて表示
先週に続いて、雨で炉端談義を楽しみました

9月5日(土)  今年の夏は酷暑と豪雨で全国各地に大きな被害が出ました。9月に入っても東~西日本で大雨の被害が心配されています。  この日も都幾川の源流域は朝から雨の天気。その中でも15名程の会員がNPO七重窯場に集まりました。この日の事業は地域支援活動で、夏の草刈り作業を予定していましたが、雨で今週も中止になりました。雨で気温が低く囲炉裏でたき火を囲んでのおしゃべり。鉄瓶で湯を沸かしてコーヒータ

 
 
 
都幾川源流の森づくり 雨天で中止

8月29日(土)  この日の事業は都幾川源流の森づくり事業。この時期、熊本地震から千葉県そして石川県等北陸地方の豪雨と全国で大災害が続き、この日も北陸地方等では大雨警戒警報が出される等天候不順が続いています。  この日都幾川の山里は雨に加え熊の出没注意情報も有って、事業は中止しました。雨でも集まった10名程の会員は囲炉裏を囲んでコーヒー談義。山里は雨でも楽しめます。

 
 
 

コメント


bottom of page