top of page

大月裕夫ピアノコンサート 会場から感動の波が広がりました。

  • 2024年1月14日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年1月17日

1月14日(日)

大月裕夫さんのピアノの演奏

 当NPOが企画から実施まで全面的に支援する「ときがわ音楽フェステバル」が18回目を迎え、視覚と聴覚のハンディを乗り越えて演奏活動を行うピアニスト大月裕夫さんのピアノコンサートがときがわ町「文化センター アスピアたまがわ」で開催されました。

 会場はほぼ満席の盛況で、モーツァルト、ショパン、ベートーベン、リストの名曲が次々にピアノ演奏されました。


大月裕夫さんを囲んでスタッフ一同

会場はある時は静寂に、ある時は大きな拍手につつまれ、感動のコンサートとなりました。 会場で実施したアンケートには演奏に感動した声の山。 視覚、聴覚に大きなハンディを持ちながらの素晴らしい演奏は多くの来場者の心に響き、感動の波が広がっています。


最新記事

すべて表示
都幾川源流の森づくり 梅雨の雨天で中止

6月20日(土)  日本列島は梅雨に入り、今年は各地で豪雨のニュース等雨の多い日が続いています。  この日は都幾川の源流域も雨で山の作業は中止しました。天気予報も雨天の報道。にもかかわらず15名程の参加者が七重窯場に集まりました。雨天で肌寒く囲炉裏の焚火がご馳走で、やかんで沸かしたコーヒーを飲みながらの歓談はこれも楽しいこと。県内各地から集まり多様な人世経験を持つ参加者の交流は当NPO活動の魅力の

 
 
 
会員が自由に山里体験活動です

5月30日(土)  この日は会員プロジェクト自由活動日です。現在当NPOではお茶作り、果樹園作り、竹炭作り、ワサビ栽培、山菜栽培、野菜・雑穀作り等多彩なプロジェクト事業が行われています。会員は自由に参加できます。  この日の参加者は、茶畑で茶株の刈り落とし作業、竹林の間伐作業、畑ではジャガイモの収穫作業、窯場では竹炭のパック詰め作業等に分かれて活動しました。  山里の自然や文化を自由に体験できる活

 
 
 

コメント


bottom of page