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ときがわ山の学校・受け入れ準備でソーメン流し作り

  • 2018年8月3日
  • 読了時間: 1分

ときがわ山の学校・受け入れ準備でソーメン流し作りの様子
ときがわ山の学校・受け入れ準備でソーメン流し作り

8月3日(金)  ときがわ町


 明日(4日)、連合埼玉、埼玉労福協等が主催する「山の学校inときがわ2018」が、ときがわ町内「ふれあいの里たまがわ」等で開催され、当NPOは毎年ときがわ山の学校の一環として受け入れ、事業実施に協力しています。 この日は、猛暑の中で事前の準備としてソーメン流し作り等に取り組みました。 青竹を切り出し会場のふれあいの里たまがわの川の広場でベテラン会員が手慣れた手順で二筋の流し台を完成。 毎年当NPO会員が作るソーメン流しは、形も機能も良いと評判で今まで多くの子どもたちを喜ばせてきました。 今回も上々の出来で明日は多くの子どもたちが歓声を上げて、美味しいそうめんを食べることでしょう。 猛烈な暑さの中で事前準備作業に参加した皆さんお疲れ様です。

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